ビルメンテナンスフェア TOKYO2026に登壇
公益社団法人 東京ビルメンテナンス協会主催の「ビルメンテナンスフェアTOKYO2026」にて、ビルメンテナンス業界のための生成AI入門「人手不足時代にまず『報告・連絡・教育』から始める」の講師として弊社代表の杉山貴思が7月3日に登壇いたしました。
場所は東京都立産業貿易センター浜松町館で、ビルメンテナンス業界の見本市などを兼ねた催しとして、2日間にわたってフロアの3階から5階まで使っての一大イベントでした。

ビルメンテナンス業界といっても幅広い業種を対象にしており、清掃や機械販売、警備、施設管理業のなど様々な方たちが参加されました。その方達に合う生成AI活用のノウハウと、業界が目指すべき活用方針を提言し、生成AIを使うデモンストレーションと成功事例の紹介を含む盛りだくさんの内容となりました。

講座の中で、配布した資料に問い合わせのQRコードのページが見当たらないとのことで、もしこのページをご覧になっている参加者の方がいらっしゃいましたら、こちらのお問い合せフォームを活用ください。折り返しご連絡させていただきます。
1時間のセミナーはあっという間に終わり、講座後は、質問に来られる参加者の列が長くできました。
ビルメン協会サイトでオンラインのコラムを執筆していたこともあり、今回のご縁に繋がりました。
講師としても充実した時となり、たいへんありがたいです。
ビルメン業界でアナログから脱却したいという会社様、弊社が外部CAIOサービスで伴走パートナーとなりますのでいつでもお問い合わせください。